調教で殺意が溢れるSSカップル

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僕はネットで知り合った女王様と付き合っています。
彼女はもちろんドSです。

そして僕もドSです。
読者の皆さん僕のことを勝手にマゾだと思っていいたでしょ!!

違います僕はサドの中のサドです。
SMサイトで女の子を捜していたら可愛いと思ってメッセージを送ったのが、
サド女王様の彼女でした。

相性も考えず思いつきで連絡してしまった、僕はもう後には引けません。
SSカップルなのですがそれを覚悟で付き合いました。

そしたら想像以上に残酷な夜の営みが待っていました。
調教は不意に始まります。

地獄のはじまり

僕はお風呂に入ろうとした瞬間一瞬の隙をつかれて手をロープで拘束されました。
サドカップルに一瞬の油断が命とりになります。
抵抗できなくなった僕はもうサンドバック状態になります。

「おい、なに偉そうに風呂に入ろうとしてんだ。」

「黙れ。」

「私がいまから徹底的に汚くしてやるよ。」

女王様は僕の身体に唾を吐きかけます。
その後に女王様の聖水を頭から浴びせられます。

聖水

頭から足のつま先まで汚れてしまった僕はとても惨めな思いをしています。
満足そうな女王様の隙をついて僕はロープをほとき、そのロープで女王様を縛りました。

「さっきはよくもやってくれたな!!」

今度は僕の尿を彼女の顔面にぶっかけてやりました。
黄色くアンモニア臭のする彼女の顔を見ると興奮がとまりません。

しかも、ただの女を調教しているのではなくドSな女を調教していることに、
これまでマゾ女しか調教してこなかった僕に感じたことのない興奮と刺激を感じます。

彼女の手を拘束しているロープをほどくことなく僕はお風呂に入りました。
サド女の放置プレイは人生で初です。快感に満足していたら彼女が風呂に入ってきました。

よく見ると手には鞭を持ってロープをほどいています。
僕は裸の状態で鞭の攻撃を受け続けます。

こんな具合でサドサドカップルは調教がおわりません。
皆さんもやればわかりますよ。

2016/07/19

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