女王様をレイプした包茎M男

少し前まで女王様に調教され続けていた。M男です。
そんな僕がこの前、専属の女王様を調教しました。

なぜ女王様を調教したかというととにかく僕の専属女王様はドジです。
道にはすぐに迷うし、調教道具はよく忘れるし、本当に頼りになりません。

僕が女王様をレイプ(逆調教)しようと思った原因は調教している途中に、
女王様が足を滑らせてコケたことを僕がからかったら真っ赤な顔になって、

女王様が恥ずかしがったのをきっかけに女王様をレイプすることを決めました。
M男の僕の心の中にもサドの感情があったのですね。

女王様をレイプするのなんてとても簡単です。
女王様の背後にそっとしのび寄って後ろから目隠してまず女王様の頭の中をパニックにさせます。

パニックに陥った人を調教するなんて赤子の手をひねるようなものです。
手錠などで両手を拘束すればあっという間に女王様が奴隷に変化します。

「ねぇ今どんな気持ち?」

「何だこれ。今すぐはなせ。」

不思議なことに自分がサドの素質があることがわかります。
心のそこで興奮して喜びが隠せません。

女王様,逆調教

女王様のズボンを脱がして尻を叩き始めます。
そう僕は今まで女王様にされてきた調教をそのまま仕返しすることにしました。

「パン、パン」

強く力いっぱい尻を叩いているので尻の叩く音が部屋に響ます。
手にも尻を叩く感触が強く伝わります。

見た目、音、感触すべてが興奮します。
気付けば僕の手と女王様の尻が真っ赤になるまで叩いていました。
チンコを挿入して女王様を責めます。

「あっ..あっ..」

「どうした?感じてるのか?」

女王様が声をあげていることがもう代興奮です。
それだけでも5回はオナニーできます。

最終的には女王様に中出しして終わりました。
今では女王様と交代で調教しています。
女王様もマゾの素質があったみたいです。笑

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