女王様はM男のアナル調教がお好き

wpc04_150302-2

私は野良のオスブタです。特定のご主人様を持たず、いろんな女王様の下を転々としております。仕事の事情で転勤族だからです。

今日もSM出会いサイト女王様募集の書き込みをします。男性の書き込みは無視されがちなのですが、今回はありがたいことにお二人の女王様からレスがついておりました。
一人目は残念ながら悪質ないたずらだったのですが、二人目は本物の女王様。しかもSMクラブで働いていた元プロの調教師の方で、プライベートな奴隷が欲しいとのことでした。

私が転勤族であることを伝えると、それでも良いとのこと。調教していただけることになりました。
女王様はアナル調教がお好きとのことで、調教日までにある程度拡張しておくようにとご指示をいただきましたので、大きめのにんじんが入るぐらいには拡張しておきました。

調教日、女王様はお仕事帰りのようでスーツスカートにピンヒールのパンプスというキャリアウーマン風のお姿でした。
女王様は仕事のストレスが溜まっていたのか、いきなり金蹴りを食らいました。痛みに耐えかねてしばらくうずくまっていると、ズボンを脱がされ浣腸されました。
腸内をきれいにしていただくと、指で肛門を押し広げられました。きちんと課題をこなしたかの確認でしょうか。無口な女王様はあまり言葉を発しません。

半裸のままよつんばいにさせられると、アナルに硬い鉛筆のようなものが2,3本挿入されました。硬くて冷たいので思わず身震いすると、何故か尻を思いっきりしばかれました。なにか気に障ったのでしょうか…
それから4本、5本、6本…と次々挿入して行きます。私が家で自らアナル拡張する際にはにんじんのような角のない丸いものばかり入れていたので、角張った鉛筆は少し痛く感じました。

「痛いと思うけど限界きたら言って」

口数少ない女王様の貴重なお言葉でした。女王様は実は仕事の時だけドSを演じていて、性根はM男思いの優しい方なのかも知れないと思いました。でもあくまで、責める側なのでしょう。そしてアナル開発がお好きなのでしょう。

20本ほどでさすがに痛くて括約筋がきれそうな予感がしたので黙って手をあげると、歯医者じゃねえんだよと顔面に激しくビンタされました。寡黙な女王様の貴重なつっこみごちそうさまです。

あまりプロっぽくはなく少しがっかりしましたが、仕事じゃないから仕方ないのかもしれませんね。

しばらくしてまた転勤したので、その女王様とは一度きりになりました。

お友達サイトの更新情報

Copyright©2017
変態痴態
All Rights Reserved.
Return to Top ▲Return to Top ▲